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2006年2月12日 (日)

稼がなくっちゃ!

貯金が底をつきまして、ただブログを書いているだけじゃ、おなかをいっぱいすることはできませんので、何か仕事をしようと探しています。
また以前のような派遣社員をと考えるのは当然のことですが、知り合いの同世代のジャーナリストから、
「企業はもっと若くてピチピチしたねぇちゃんが欲しいんじゃないのぉ〜?」
なんて言われちゃって、薄々気づいているだけに、深く傷つく39歳なのであります・・・。

それでも、めげずに派遣会社へいくつか当たっていますが、派遣会社のいい加減さは一年経っても変わっていないようです。
最初はgoodなんですよね・・・。最初はいかにもお仕事ありますって感じで引き寄せておきながら、結局のところはないじゃんって感じ。
若い小娘だったら、派遣会社の言う社交辞令を本気にしていつまででも待ち続けてしまうんじゃないかしらと、おばちゃんは心配してしまいます。
こういうことって急いでいるわけですから、はっきりないなら「ない!」と言うべきだと思うんですけど、担当者も悪い人にはなりたくないんでしょうね。

あるテレビ局での視聴者からの問い合わせを電話で受けるっていう業務の募集を見つけたので、応募してみましたが、「応募者多数につき・・・」と断られました。あああ、残念!

もう背に腹は変えられぬと、SOHOのお仕事を探してみると、「チャットレディ」という言葉が飛び交っていました。
男性とチャットをして対価を得る仕事です。
男性は女性側が報酬を得ているということを知っているようですし、チャットレディでもしてみようかなぁ・・・なんてことも考えています。チャットは得意ですからね。

試しに、メールレディっていうものをやってみたんですよ。
そしたら、同じ男性と何度かメール交換したら、携帯のアドレス教えろってうるさいの!
「嫌じゃ、ボケ」なんて返信するわけもいかず、自分ではうまくかわしたつもりだったのに、掲示板に「メールレディだよ」と書き込まれちゃって・・・バレバレですな。

それにしても、欲望にお金を支払う男性はいっぱいいて、それをうまく利用してお金を稼ぐ女性がいる。
ちょっとアダルト業界に興味持ってます。
昼間は派遣でOL。夜はチャットレディで稼ぐっていう生活もいいかも。
とにかく今は稼がなくっちゃ!!夢はあきらめられないもんね。

<文責/泉 あい>

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コメント

まだ、女性がメールの対応をしているんならマシですね。知り合いは男なのにメールレディ?のバイトしてましたよ。ともかく仕事探し頑張ってください!

投稿: loser | 2006年2月13日 (月) 00時53分

チャットレディ・・・・・・(w
脱がない所では「脱げ!」
脱ぐ所では「XX出し!」
とかタイプされて凹むだけだからやめておくことを
お勧めします。

投稿: 某S | 2006年2月13日 (月) 19時54分

う〜む、大変そうですね。今月に入ってからほとんど更新がないので、どうしたことなのかと案じていましたが。。。「メディア構想」の続きはどうなったのかと聞くのも憚れるような雰囲気です。こういう時こそ元気を出して、笑うのがいいようですよ。何か面白いことはないかと考えたりするというより、発声練習のごとく、単に笑う。買わなくてもいいですけど、以下の本の書籍紹介などを参考にしてみて下さい。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4385412510/qid=1139832727/sr=1-21/ref=sr_1_2_21/250-7563372-1145060
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4072437778/qid=1139833249/sr=1-47/ref=sr_1_2_47/250-7563372-1145060
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006030304/qid=1139832688/sr=1-8/ref=sr_1_10_8/250-7563372-1145060

投稿: katshi | 2006年2月13日 (月) 21時24分

loserさん
『ネカマ』ってやつですね!

本職はちゃんとしたものを持っていたいと考えてますので、どういう仕事にせよ全力でやらせていただきます。
ありがとうございます。

投稿: ぁぃ | 2006年2月14日 (火) 22時18分

某Sさん
やっぱ凹みますかね・・・。
でも、今はお金稼がなくちゃいけないの!!

投稿: ぁぃ | 2006年2月14日 (火) 22時19分

katshi さん
>「メディア構想」の続きはどうなったのかと聞くのも憚れるような雰囲気です。

ちゃんと前を向いて進んでますよ。
いろんな動きがあありますが、まだ内緒です。

でも、最近思い切り笑っていなかったと気付かされました。
週末は久しぶりに馬のところへでも行って、ストレスを全部吸い取ってもらおうと思います。

投稿: ぁぃ | 2006年2月14日 (火) 22時23分

ぁぃさんは、今後のことを考えて仕事を選ぶべきです。
軌道に乗ってくると、色々な所からの妬みややっかみが
来ます。その時、下らない事で突付かれないように
しておくことが大事です。

投稿: 某S | 2006年2月15日 (水) 14時57分

>今後のことを考えて仕事を

そうできるなら、それに越した事無いわけだ。
が、実際日々生活や活動に銭は要るわけで、余程のことがない限り、明日の事より今日の事というのも、必要な経験じゃね。
単に綺麗事だけ言われてもリアリティーが無くなるだけだしさ。
これだけ注目集めているブログで当座の貧窮を訴えても誰も仕事の世話してくれへんのかい?
フリーのジャーナリストやルポライターって事で雑誌社に企画持ち込むとか既存の業界手法を使うほどは貧窮してないわけ?

投稿: トリル | 2006年2月15日 (水) 21時54分

どうもです。
いや、眺めていたんだけども溜息でますなあ。
こういうのを日本語では「お里が知れる」って言うんです。
つまり「出会い系ジャーナリズム」と揶揄されてもイタシカタない。

一連の流れ、いろんな角度から分析できると思います。
つまり泉さんの資質、方向性。
そしてペアというか黒幕でおられた、このXoopsを構築されている方の思惑。
ベンチャーを目論んでいた訳ですが、ま、そう旨くはゆかないよと。

例えばここは、泉さんというキャラが半ばアバターのようになっていた訳です。
ネット猿岩石、って言いますかね、普通の中年の女性がジャーナリストになろうと四苦八苦するというドラマを皆さん応援していました。その熱意はたいしたものです。
その物語、半分は本当で半分は演出によるものだったのでしょう。
そして今、ある種のコントロールが解け、地肌が滲み出ていると。

>「でも、今はお金稼がなくちゃいけないの!!」
とね。うっきー。

面白いのは派遣の仕事と、出会い系のサクラ、メールレディやチャットレディ、またはアフリェイトなどが、ほぼ同一平面で語られていることです。
アダルトに興味があると泉さんは正直に書いている。ジャーナリストとしてではなく、金を稼ぐ手段としてです。
一方、このところ数回の半ば癒し系のエントリーやお馬ちゃんのお話もあって、読者としては再度溜息をつかざるを得ない。

ネットの擬似平等感というのは怖いものだな、と思います。
年齢も性別も、その属性も問われず、誰しもが何者かになれるかのような幻想を抱くことができます。皆「市民」ですね。
ただ、ひとはその存在が意識を規定しているものですから、最終的には自分以外のものにはなれないのでしょう。
わるいけど、お終いでゴンス。
女性読者の反応を聞くまでもないでしょう。

#某S氏は優しいけど、伝わらないんだよなあ‥‥。

#アルファでもなんでもいいけど、ブロガーの世界って貧しいねえ。
金銭的な意味でなく。

投稿: 黒崎 | 2006年2月16日 (木) 02時23分

色々なコメントありがとうございます。
2つだけ誤解を招きそうなので伝えておかなくちゃいけないことがあります。

まず1つは、今の私の状況を知って、様々な方々が具体的な仕事を私に持ってきてくれています。
ただ、今の私が報道機関の設立にこだわっている事もあって、私の中の障害をクリアできずに歩みが遅くなってしまっているのが本当の状況です。
それからもう1つは、近々どんな形であるにせよ取材活動は始められそうな感じになってきています。
あともう一頑張り!とにかく凹まずに前だけを見て行きますのでこれからも応援宜しくお願いいたします。

投稿: ぁぃ | 2006年2月16日 (木) 08時17分

大きな夢は実現するまでに長い時間がかかります。
そんなことはizumiさんもわかっていると思いますが、
最終的に思い描く、遠くにある目標をぶらしては駄目ですよ!!
それがぶれなければ、そこに達するまでのプロセスはさまざまな経験として、自分の肥やしとなってくるはずです。

社会的な評価は結果でしか得られません。
(悲しい話ですが…。)
でも、izumiさんなら出来るはずです。いままでも
そうしてきたように、困難を乗り越える力を持っているから。
がんばってくださいね!!

投稿: t-suzuki | 2006年2月16日 (木) 10時21分

泉さん、ちょっと質問いいですか。
このブログのコメントは全て泉さんご本人が書かれていますか?
エントリーには、<文責/泉 あい>とありますが。
どういうことかというと、文章のテイストと方向が、どうみても違うものが散見しているからです。先のコメントもそうです。時折、一気に流れが変わりますよね。
どなたかと相談されているのではないですか。

加えて、共に報道機関を設立しようとしている片腕の方、一度顔を出されて欲しいです。一定のプロフを教えていただきたい。
どうせコンビを組んでスポンサーを捜しているのは自明なのですから、そろそろ管理者として表に出てきてもいいのではないかと思いますね。

投稿: 黒崎 | 2006年2月16日 (木) 14時29分

黒崎さん

私のことを中途半端に知っている人が、『泉あいの黒幕』という表現をして、いろいろと話しているとは聞いておりますが、実際のところ、経費を出してくださっていることと、私が全くできないシステム面でご協力をいただいているというだけのでことです。
もちろん、思い悩んだ時に相談をし、知恵を借りることはありますが、最終的に答えは出すのは私です。
それは、テーマを選ぶ、取材をする、取材記を書くなど、全ての作業に於いて私の意志で行い、私の手で行っています。
そういう意味では、活動上では一読者と同じということになります。
ですから、私を支えてくださっている方を、この場で紹介する必要性など、全くないと思っています。
それに、皆さんそれぞれのお仕事をお持ちですので、万が一ご迷惑をかけることがあってはならないですよね。

このコメントを書きながら、どうしてこんなことをいちいち説明しなければならないのか、とても悲しいのですが、勘ぐればどこまででも勘ぐれますよね。

ただ、私についての中途半端な知識でいろいろ話している人も、本当の今の私の実情については、何も知らないはずです。
話す時が来たら全て話します。

とにかく、私のプライベートな部分が話題になるのではなく、取材の中身で盛り上がれるように、今は努力をするだけです。

投稿: ぁぃ | 2006年2月16日 (木) 14時49分

泉さん。

早速の返答ありがとうございました。
結果も大事ですが、今の社会はそのプロセスも問われているということを肝に銘じておいて欲しいです。
経費や生活費の一部(と前に書かれていましたが)などの負担をされていて、Xoops などのシステム構築をされている方が、一読者と同じ立場であるとはとうてい言えない。

設立準備のための仕様書が以前ありましたね。
泉さんはシステムについては全く分からないと書かれていますから、報道機関設立のためのIT上でのビジョン・青写真というのは、ほぼその方が描いているということになります。
他に仕事があるから表に出てこない、というのは理由になりません。
何故なら、それで資金を得、ビジネスモデルを構築しようとしているからです。読者や既存のジャーナリストなどを巻き込みながら。
それはプライベートな問題だから別だとは言えないですよ。泉さんとその方(複数ですか?)は、それを仕事にしようとしている。それが「夢」の正体でしょう。

つまり、このお返事は、半ばそういう方がいるということを泉さんご自身が認めているということになります。
私は、泉さんというキャラの背後にいる実態というのですか、なにがしかの意思を確認したいのですね。

#つまり、泉さんは無理をしていませんか? ということなんです。

投稿: 黒崎 | 2006年2月16日 (木) 15時44分

黒崎氏は優しいけど、伝わらないんだよなあ‥‥。

弁当の件から思っていることです。

投稿: 某S | 2006年2月16日 (木) 20時04分

>黒崎さん
>経費や生活費の一部(と前に書かれていましたが)などの負担をされていて、Xoops などのシステム構築をされている方が、一読者と同じ立場であるとはとうてい言えない。

チョ、ワラ。
詰め将棋並みにビシッビシッ来てますねー。
そりゃ普通の感覚なら無理もしてるでしょうよ。
今暫し出てくるモノを待ちましょうよ、黒崎さん。

>アダルトに興味があると泉さんは正直に書いている。ジャーナリストとしてではなく、金を稼ぐ手段としてです。

此処ん所は、ルポライターやジャーナリスト的にも興味あるんだという意味を含めた表現だと思う。
だから、黒崎さんの捉え方だと、ちょっと悪意が先走るよ。

でもね、あいさん。
別名義でも保険は掛け説いた方が良いと思うよ。
二階に上がって階段外されるという事もあるから。

投稿: トリル | 2006年2月16日 (木) 20時19分

>ぁぃさん
ご無沙汰です。(すみません、なんか忙しくて(^-^;))

>ただ、今の私が報道機関の設立にこだわっている事もあって、
>私の中の障害をクリアできずに
>歩みが遅くなってしまっているのが本当の状況です。


いつだったか、報道機関の質問メールへの返信に
"病気すると金儲けてもしかたないってわかるよ"
とか、そんな返事くれたことありましたよね。

この文章読んでて
なんかそれ思い出して、何もできない立場なの忘れて
「まったく・・・」とか、ちょっと微笑んでしまった。笑。

ともかく
相変わらずで、安心?しましたよ。
馬のとこいって
しっかり笑ってください。


笑う角には、福来る。

ではまた来ます。

投稿: ぼこ。 | 2006年2月16日 (木) 21時19分

簡単に言うと、ネガティブの発想はコンプレックスの象徴です。というか、僕のコメントにちゃんと答えてもらっても良いですか??泉さん、客観性を完全にかいています。

投稿: t-suzuki | 2006年2月17日 (金) 00時49分

黒崎さんにちょっと誤解されいてるようなので、説明しておきますと、僕と泉さんとは、ほんの一度しかお会いしたことのない、極めて第三者的な関係です。僕も最近起業したばかりの新米経営者で、コトを起こすことの厳しさを共感する一人なのです!!

投稿: t-suzuki | 2006年2月17日 (金) 01時35分

> t-suzuki さん

何を言ってるのかさっぱり分からないのですが・・・。

投稿: 通りすがり | 2006年2月17日 (金) 09時01分

ま、適宜。
>トリル氏
どうも、このブログの最近の傾向として「善意」「悪意」との二分法で分けてしまうってのがありませんかね。「応援するか」「潰したいのか」ってな感じで。
トリル氏ほどの論客が、それにのってしまうってのは。
ダンテだったか「全ての善意には地獄への敷石がしかれている」とかありましたですな。
>某S氏
出会い系のサクラをやった。こんどはチャットレディ、アダルトに興味があると書いている泉さんに対する某S氏の心配、その意図するところが、泉さんには本当には伝わってないのかなという意味でゴンス。

個人的には、出会い系やSNSの一部はネット世界の大きな流れ、特質であると思っています。
「カーニバル化する社会」の鈴木氏が、ネットを語る際に出会い系などを抜きにしてはと別の書で指摘しているのは、彼の年齢や世代を勘案しても一理あることで、ネットの幻想感・浮遊感を語るには避けて通れないものでしょう。
ただ泉さんは「風俗ライター」になりたいと言っていた訳でもなかった。

>t-suzuki氏
いや、誤解しているつもりはないです。

投稿: 黒崎 | 2006年2月18日 (土) 15時56分


今まで多くの方が指摘していましたが、手段と目的の混同が限界に達してきているということではないかと思っています。
泉さんがジャーナリストになりたいという夢は、果たして「報道機関」を作らねば為しえないことなのかどうか。
それで飯が喰えるようになるまで、心ならずも他の仕事で生活を支えるというのは誰でもやっていることで、とりたてて特別なことではない。作家でも写真家でも、フリーのライターなどでも一緒です。
実績がなければ仕事は依頼されない。その実績を作るために皆さん四苦八苦している。
まずその当たり前のことを押さえておいた方がいいと思いますよ。

ところが、何故先に「報道機関設立」というベンチャーがきてしまっているのか。
それは、本当に泉さんご本人が望んでいることなんでしょうか?
前に書いた、コメントの文脈などが、時折一気に流れが変わっているように見えるというのは、背後にある実態、直接的に支援している方の意志がそこに働いているからではないか、と読むことも可能な訳です。
IP電話などでの相談と言いますか、精神的な支援(オルグともいう)の前後。

例えばこれを「緩やかな」マインドコントロールだという指摘があったとして、広い意味ではそういう側面もなきにしもあらず、という印象を私は持っています。
泉さんはその間で、分裂をしているかのように見える。身動きがとれないでいる。

例えば、Xoopsなどを使わず、無料ブログだけでも泉さん個人の活動は続けられます。
経費も要らない。操作も簡単。書くことはひとりで続けられるのです。
ゼネコンへの公開質問状などという、大上段にふりかぶって世間の受けを狙ったものではなく、泉さん本人の資質・方向にあったものが、いずれまとまってゆくことを期待します。

#ひとつの転職物語として、生ぬるく眺めてゆくというのは、読者の立場としてはあると思います。でも「応援する」と口でいうのは無責任でしてね。私はよういわん。

#まだ名乗りをあげられてはいませんが、背後で直接的に支援されている方。
そろそろ自由にさせてあげたらいかがっすかね。以下略、ということにしておきましょう。

投稿: 黒崎 | 2006年2月18日 (土) 15時57分

>黒崎さん

何というか、私はあいさんの昭和41年前後生まれ以降のモラトリアムを引きずるムードというのを感じてしまってるんですよ。
ちょっと前の秘密のアジト的な私的カフェブームとか、失礼ながらt-suzukiさんの起業とかも青臭くて詐欺的だな〜というイメージやスタイル先行型を心情的に親近感を持ってニヤ付いて見てしまう。
何か「生」を実感して生きて行くことがとても難しい社会の中で「嘘臭いが誠実に生きてみたい」
それが多分失敗するだろうがしない訳には行かない。
何かが(経験、借金、人脈?)残るはずだし、ひょっとかすると偶然に?何かになれるかも知れないという事でしか夢を見れない。
以前の時代であれば立ち会えたであろう経験が、多くの経験がインスタントに上澄みや部分としてなされる時代の閉塞感がお人好しのアントレプラナーを生んでる。

ブログがブログ主に所得を生むか?といえばWEB2.0的には「あり得る」
でも、物価の高い日本で生活できるほどの起業として集金できるとは思えない。
本当はコミュニティー広場、学生時代の部活部室のような、鹿児島でいう若衆宿みたいモノが欲しいのに、現実には行政ポストや広告媒体でしかない。

何か情緒的でまとまりの無いテキストになってしまったが、いわんとする所は判っていただけるでしょうか?(困)
もちろん関わりのある全ての人の思惑なんて判りませんけどね。
感触がそうなんですよ。

投稿: トリル | 2006年2月18日 (土) 18時56分

泉さん。お久しぶりです。
力になれなくて申し訳ないです。

投稿: 踊る新聞屋−。 | 2006年2月18日 (土) 22時05分

踊る新聞屋−。さん、お久しぶりです。

>力になれなくて申し訳ないです。

何をおっしゃいますか!
まだまだ協力していただくことが、これからいっぱい出てくると思いますので、その時はお願いします。

確かに私は、1月中に報道メディアをスタートすると宣言し、達成はできませんでした。
だからと言って、何ひとつあきらめてはいません。
「チャットガールをしようか」と言ったことも、それだけのことをしてでも、あきらめないということを言いたかっただけのことです。
そういう前向きな気持ちではなく、『チャットガール』という言葉ばかり取り上げられて、ワイドショー的発想が好きな人って多いんだなぁと正直ちょっと驚いています。
本質は何なの?ってことですよ。

とにかく、何も終わっていません。
私のやりたいことも、日が経つごとに私の中で明確になっています。
心配してくださる方々の言葉にとても感謝して、一日一日をじっくりと過ごしています。
もし、私のことを心配したり、共感してくださる方がいらっしゃるなら、簡単にあきらめる空気を作らないで欲しいと思います。
今までもそうだったように、何を言われても、私の中に信じるものがあれば、決してあきらめずそれに向かって進みます。
ただ、ご飯が食べられなければ働かなくてはいけないんですよ。
働きながら同時に企画を進めていきますからもう少し待っていてください。

投稿: ぁぃ | 2006年2月18日 (土) 23時48分


>トリル氏
いわれることは薄く分かるつもりでいます。例えば「踊る新聞屋」氏もよく書かれているような、いわゆる階層社会・格差社会における閉塞感。
それを打ち破るものがネット上にあるかのような気になる。ネットは年齢も性別も属性も関係がない、擬似平等の世界ですから。ひょっとしたら、という期待。
Web2.0という概念は取り立てて新しいものではないですし、いわゆる弱者・貧者が発言できるようになるというのは、これもまたひとつの希望的幻想でしかないのですが、聞く耳には心地よい。

ただ、気をつけなければならないのは「誠実である」ということがひとつのプロバガンダになりかねないということです。夢のためにこれだけがんばっているのだと、プライバシーは関係ないと言いながら、自らの属性を知らずに売りにしている。一般的にですが、金がないことも、病気も例えば障害も。ここではハンディがあればあるほど、ドラマチックになってゆきます。

いくつかのブログはそのブログ主の設定(キャラ)に対して支持が集まっていました。
内容はほとんど吟味されない。読者は自らの生活や感情の中の一定部分を仮託し投影し、応援したり飽きていったりします。マスコミ批判をするブログが短期間人気を集めたり、また市民ジャーナリズムの可能性も議論されたりしましたね。これは現実に対する失望や苛立ち、閉塞感の裏返しであるともいえました。

ネットというのはある面で、形にならない情緒を吸い上げるものだという気がします。
ただその空気というのは、例えばライブドアに対して変革者だと持ち上げたり追証デイトレに嵌まったりすることと何処か相通じるところがあって、ある意味では危険な側面もあった訳です。知らずに誰かに利用されているという。この辺り中々議論の余地があるかも知れない。

「夢」とか「本質」とかいう単語が勢いよく文中に入ってきますと、大体が判断停止です。「決してあきらめない」とかね。
自分の状態に酔う訳でして、どんなことをしてもいつか成功してやるわよっ、的コミックを読んでいるのだと思えばひとつの無料エンタメなんでしょうか。
思い込んだら試練の道を(巨人の星)
いずれにせよ、水瓶が平らになるまでは仕方ないでしょう。

投稿: 黒崎 | 2006年2月19日 (日) 03時02分

えっと・・で、黒崎さんは何がしたいのかな?

「俺にもっと注目してよ!」としか見えませんが(笑

投稿: 通りすがり | 2006年2月19日 (日) 03時32分

泉さんへ一言。
とにかく作り上げてください。そうしないと黒崎氏のような人が自分を売り込む場所がなくなってしまうので、それはそれで可愛そうなわけで。

彼らのような人の活動場所を維持する為にも泉さんはやりとげなければいけません。

投稿: | 2006年2月19日 (日) 03時42分

現役のチャットレディをしています。
いわゆるテレホンクラブのさくらもね。
子供二人食わさなくちゃならないので。

泉さんの「欲望にお金を支払う男性はいっぱいいて、それをうまく利用してお金を稼ぐ女性がいる」という一文で、わたしは少し悲しくなりました。「それだけのことをしてでも」という言葉もです。

もちろん自慢できる仕事ではないけれど、ユーザーさんの中には議事恋愛であることを承知してお金を使って下さる方も実はたくさんいることは、このお仕事をやってみればすぐにわかると思いますよ。

物事の真理には裏表が必ずあります。それは実際に体験してみないとわからない世界です。体当たりの取材が売り物のルポルタージュの方であるなら、「それだけのことをしてでも」という変な偏見を持たずに、まずは、ちゃんと体験してから書いて欲しかったです。それをしない限り、私には泉さんこそが「ワイドショー的発想」をしてるように思います。

投稿: 美和子 | 2006年2月19日 (日) 07時00分

ここで泉さんがおっしゃったのは、現在の彼女の気持ちを書いただけであって、チャットレディの仕事を論じたわけではありません。
「子供二人食わさなくちゃならないので」この仕事をしなければならない理由はなんですか?「欲望にお金を支払う男性はいっぱいいて」ではないのですか?それで収入を得ているわけですから、あなたは「それをうまく利用してお金を稼ぐ女性」ではないのですか?「うまく」にカチンと来たかもしれないけど、あいさんの言っていることは間違いではないでしょう。
テレホンクラブのさくらは軽い詐欺のようなものです。あなたがその仕事に自信を持っているかどうか別にして、やはり「それだけ」の仕事なんです。子ども二人を食わせなくちゃいけないというのも、また別の話です。
このエントリの文章に関して、わざわざあいさんが取材をしてからチャットレディに関して書かなければならないなどということは全くありませんよ。

投稿: 永田町雄 | 2006年2月19日 (日) 11時51分

コメントしておきますが、メールレディもチャットレディもどちらもサービスを信じて金銭を支払っている男性に対して、詐欺性、脱法性が強い仕事です。美和子さんのように一般的に働いている人に対してどうこういうものではありませんが、ジャーナリストを志すものが、堂々と従事していることをこういうサイトで明言できるような仕事ではありません。

何よりも泉さんに、ここへの問題意識が希薄なことが気になります。

投稿: すーさー | 2006年2月19日 (日) 13時08分

その昔、下品なネタで盛り上がれるからとチャットに
恐ろしいお金を使ったことのある人間としては、
美和子さんの書いている内容には説得力があると思いますが。

投稿: 某S | 2006年2月19日 (日) 14時46分

綺麗事だとも言えるが、やはり職業の貴賤を問う方向に議論が行くのは、幼稚だと思うぞえ。
色々な需要があって成立してるモンでもあるんでな。
テレクラに行く男性にしても、別段、全ての電話相手が誠実だなんて全然思うとらんだろ。
職業上機械相手で日常的に人と話さない人なんかは、単に誰かと声で雑談したいだけかもしれんし。

黒崎さんがグリップブログのカリスマ性が誰かの思惑で(当初から?)利用されるんじゃないか?という方向で懸念を表明してるのは以前からの文脈で理解してるつもりですよ。

私はその可能性は否定しないけど、Xoopsとかは若い時分にありがちな新しいから珍しいからやってみたいから、という理由で使っちゃう構築者の心の働きを感じちゃう。
その場合は、どれが最適か、合理的かというのは比べる経験や知識の引き出しが少ないんですよ。
自分は、あいさんも含めてそんな経験の歪さや精神のある種の幼さをね、少なくとも表に出ている当事者には感じてしまう。

ま、黒崎さんはこれはアバターであるんじゃないか?と一貫してる訳だけど、私にすればこんな手の込んだヤラセは手間が掛かりすぎで対費用効果が疑わしくてしないだろうと思うわけです。
国家機密の二重スパイやIRAのスリーパーじゃあるまいしね。
ま、後から広告代理店的動きが九月の選挙対策で接触してくる事はあるでしょうけど。

投稿: トリル | 2006年2月19日 (日) 15時05分


応援しています。がんばってください。
下らない人たちの言葉に負けないで欲しいです。
泉さんはわたしたちに勇気を与えてくれます。

投稿: tomo | 2006年2月20日 (月) 03時34分

ふむ

投稿: ナルホド | 2006年2月20日 (月) 03時38分

管理人、やるじゃんw
特定サイトへのリンクを弾くように細工してますね
興味があったんで調べてみました

「ようこそハートリンクへ」でGoogl 検索します
一番目に出てくるサイトへ飛ぶ
そして、上部のサイト内検索で「ume」と入れると全部で34件でてくる
このことなんだな。。納得。。。繋がりました・・・
スゲーってかんじ

ちなみに病気のひとに何かをいいたい訳ではないです・・・
たいへんだとおもいます

現在公開されているサイトを紹介しているだけだから
このコメントを削除するのはおかしくね・・・・

投稿: へー | 2006年2月20日 (月) 03時52分


黒崎さんの言ってることはわけわかんねし 荒らしかとおもってた
 いるしこういうオヤジ・・・
Googl で調べていったらそこに当たって今までかかって読んだ
怖いんでプロキシかけて漫喫から書いてます・・・このまま会社いきます・・・
時間たって大分変わっているとおもうけど なんかかわいそなカンジ・・・
2004年の7月6日や2003年3月25日とかの奴はスゲー
トリルさん言っている経済効率の面からはゼッテーおかしーけど、違う目的あんじゃネ??
無理しねーほーがいいって・・・・

投稿: へー | 2006年2月20日 (月) 04時14分

へーさん

はじめまして。コメントはスパムが多いので、URLが内容に張ってあるとスパムと見なして、公開までに承認が必要な設定がしてあります。
ご理解ください。

それからハートリンクは、私がGripBlogをはじめる前から書いていた私的な闘病サイトで、報道活動をする上で自分の病気の事をあまり前面に出したくないとの考えで、敢て直接のリンクはしていませんでした。
読者の中には、ご存知の人もかなりいらしたようなので、あまり気にせずにこの状況のままにしていたのですが、それが誤解を招く元になっていたのでしたら反省します。
申し訳ありませんでした。

投稿: ぁぃ | 2006年2月20日 (月) 05時28分


「なんで書かねーんだよ」という電話がありましたんで、ちょっとだけ(笑)

メールレディとチャットレディについて、「詐欺性、脱法性が強い」とある方がコメントで書かれてますけれど、キャバクラのほうがイカサマ度が高いんじゃないか、と思っている紳士の皆様もいらっしゃるかと思います。あれ、店の外に出たとたんにガードが堅くなるんですよね。どういうこっちゃ。

ともあれ、水商売全般について言えることではありますが、水商売の女性というのはふたつ種類があって、いわゆる本職としてやっている方と、なんらかの事情で一時的に実を置いてやがてはその世界を離れようと考えている方がいる。この二つは明確に違うんですね。職業意識、人生観、その他もろもろ。

今回、泉さんは生活の一時しのぎの為に「メールレディとチャットレディをやること」について語りましたが、こういったことを「夢はあきらめないもんね」という文脈上で語ることが大問題なわけです。つまり、どの世界にも専業でやられている人がいまして、そういう人に対してとても失礼な物言いなんですね。

>欲望にお金を支払う男性はいっぱいいて、それをうまく利用してお金を稼ぐ女性がいる

ある意味では真理なのですけれど、こういうことを書くと必ず感情的なレスポンスは出てきます。想像力を働かせばすぐわかることだと思うのですが、それが分からないのであれば、想像力の欠如の度合いはかなり深刻であると言わざるを得ません。

>ここで泉さんがおっしゃったのは、現在の彼女の気持ちを書いただけであ
>って、チャットレディの仕事を論じたわけではありません。

こういう擁護的な意見もあるようですが、なんだかなあ、という感じです。別にね、食うために何をやるかは人それぞれだと思います。ただ、貧乏話を書くにも芸というものがある。

>ところが、何故先に「報道機関設立」というベンチャーがきてしまっているのか。
>それは、本当に泉さんご本人が望んでいることなんでしょうか?

黒崎氏のこの疑問は、私もずいぶん前から同じく持っていました。図らずも、別サイトでのやり取りが出ているようなので、ある程度のことは読み取れるのですが、勘ぐる勘ぐらないという問題以前に、GripBlogも最初の頃はもっとのびのび取材をされていたのに、いつの間にやら…という感じです。

泉さん、世の中には、いい時だけ寄ってきて利用する人って確かにいるんですよ。

政党への直撃取材の時にあんだけ煽ったアルファブロガーの人々が(Web2.0とやらに夢中なのか)ほとんど擁護もなければコメントも無いのが悲しい限りなんですが、いい機会ですから、よく観察しておくといいかもしれません。

投稿: 鮫島 | 2006年2月20日 (月) 07時49分

いや、アルファブロガー(笑)が「利用するだけして捨てられた」というよりも
「ダメだこりゃ」と見放されただけでは?

最近の記事を読めば、一緒に何らかの活動できるわけないっしょ。

投稿: 通りすがり | 2006年2月20日 (月) 09時51分

ってか、泉氏の方がアルファブロガーあたりを相手にしてるとは見えないのだが

投稿: 海 | 2006年2月20日 (月) 12時43分

>鮫島さん
なんとなくガ島さんを挑発しているように見えますが。
ついでに、鮫島通信の更新待ってます。

投稿: 某S | 2006年2月20日 (月) 17時45分

出会い系について語ることは、男の無駄と成熟度を測るみたいなところがありますが、さておき。
ただ、メールレディもチャットガールも、通常のキャバクラのおねーさんとか古典的なホテステさんとは違うとこがありますんで、一概に鮫島氏のようにも言えないかな。
メールレディで稼いでいるのは、ほぼ男ですし、また無差別の勧誘メールとかの問題もある。水商売とくくっていいかどうかは不明。

ま、当該別サイトを一読して思うことは多々ありますが、トリル氏が書いていた「歪みと幼稚さ」という指摘は、過激ながら言いえて妙でした。
つまり、派遣の契約が昨年6月に終了しまして、その後 Grip Blog が立ち上がっている。プロフの自己紹介とはやや異なっていますが、それはそれ。いささかの脚色も必要なところ。当初は比較的のびのびと取材をしている。泉さんの持ち味が滲んでいました。
それが一変するのは昨年夏の衆議院議員選挙の頃からです。「ブログ選挙」などと名づけようとしていたあれ。つまり、一昨年秋くらいからのブログブームというのがあり、その後ライブドアPJであるとか、いわゆる市民ジャーナリズムの可能性が脚光を浴びていた時期と重なっています。地方紙に掲載されたりもしました。ピークは自民・民主党などの懇親会が開かれたあたり。時が満ちたと判断したのか「報道機関設立」のベンチャーを全面に出してゆきます。いける、と思った訳ですね。

当初持ち上げたというか関わった既存のジャーナリストは、裏を取らなかった。もの珍しかった。加えてネットの世界の深さを知らなかった、という側面も否定しがたい。

歴史的にみると、過渡期における「徒花」のひとつ、と位置づけられるかも知れません。アルファブロガーは身内だけで固まって互いに褒めあっていますし、オフ会はIT異業種交流会に近い。なんでコメントも擁護もないんだろうというのは、まあ、隣の家に原爆落ちても自分は文化的に世を憂える、というようなものでしょうか。

投稿: 黒崎 | 2006年2月21日 (火) 06時36分

別サイトを眺めて、正直言ってせつなくもなる訳です。
当時の泉さんはとてもデリケートで純なところがあります。時には幼稚ともいえるほど。で、書くことが好きなんですね。
プライバシーに全く興味はないので、実際どういう関係であっても構わないのですが、この場合の影の管理人だろう方に暗示された理念なりビジネスプランを、懸命に実現しようとがんばっている。が、同時に生活もある。どこまでが自分の考えなのか。本当はやめたくて仕方ないのかも知れない。あくまで想像で、誰に聞いた訳でもないですが。でもこんなこと、普通に文章を読んでいればある程度推測できます。

個人的にはそろそろ限界だと思いますね。
まずは昼間の仕事を捜されて、生活をとりあえず形作り、そこからまた書くことを始めてみたらいかがっすかね。無料ブログであっても構わない。泉さんの持ち味、資質というのは何処か得がたいところもあります。このまま硬くなって消耗するのはモッタイナイ。
楽になって欲しいですね。そこは流れで。

#ま、そんなところで。長文連投失礼しました。
煽ってくれたにーさん、ありがとう。「とにかくつくりあげて」と書いているところで自白してたみたいですが、それも流れで。

投稿: 黒崎 | 2006年2月21日 (火) 06時37分

これだけ有名なブログならアフィリエイトでいくらかの収益がでるかと思ってたのですが、何かポリシーがおありなんですかね。

投稿: sura | 2006年2月21日 (火) 12時22分

なるほど・・・泉さんに感じていた違和感がようやく解けた気がします。それはさておき。

これ、泉さんがしてるプロジェクトですか。
http://www.blogrepo.net/
泉さんが言っていたコンセプトに非常に近いんですが。

まあただのランキングサイトならいいかな、と思っていたんですが、気になるのがこれ
http://blogrepo.blog31.fc2.com/blog-entry-18.html

賞金が2000円。まっとうな記事を書くならそれなりの取材や調査が必要となると、持久に直すと200円程度。
これ、ライターの稿料のダンピングにつながりませんかね。

素人で本職じゃなくて、金にも困ってない、稿料の相場を知らない人たちが市場に参入してくるとなると、プロの稿料の引き下げが予想される。結果、才能のある新規参入が増えるのではなく、既存の労働者の賃下げが起きる。

新自由主義でよくやられる手口ですけど、泉さんはこういうことを予想されてやっていたのかな。これが泉さんのサイトでなくても、どうもあまりいい方に行かない気がするんですが。上で言われていることとあわせてちょっと鬱になったもので書いてみたりして。

投稿: fuun | 2006年2月22日 (水) 18時01分

●余滴。
んん、割り切れないというかなんというか。
酒嘗めてしまいますな、ご同輩。

ネットの背後には具体的な生活というもんがあって、例えば今話題のライブドアの近くには暗闇坂という急な細い道があります。そこを昇ってゆくと堀江容疑者の借りていたところ。その下にコンビニがあって、全国各地と同じ値段でカップ・ラーメンが売られています。お湯はタダ。食べているとガードマンくるけど。
何が言いたいかというと、大体同じものを食べているんではないかという、平らな目線であります。

フリメで申し訳ないですが、後日泉さんにはメールしておきます。
ブログの構築などについて、遠隔地からお手伝いできることがあればと思っている次第。某S氏も鮫島氏も、なんとなく、なんとなくでありましょう。
そのうち桜も咲きます。夢は繰り返されるものですから、じたじたやっていって欲しいなと思っております。

投稿: 黒崎 | 2006年2月23日 (木) 07時20分

こんにちは

投稿: まったりかめ | 2006年2月24日 (金) 10時07分

おはようございます。ブログ新聞、ネット新聞のことを調べていたらこのサイトを見つけました。また後でアクセスしたいと思います。よろしくお願い申し上げます。

投稿: まったりかめ | 2006年2月25日 (土) 08時46分

チャットレディ、メールレディはネタですよね。
別に職業に貴賤はないと思うのですが、
ある部分では男性を騙して金を稼いでいるわけで、
そんな事実を公にしているジャーナリストなんて、
信用がおけませんもんね。
職歴に書けないことは表の仕事にまつわるところで、
出すべきではないと思うのですが、石頭かな。。。

投稿: あるびおん | 2006年3月 3日 (金) 11時23分

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